七田 吟醸粕取焼酎
2008年度分は5月25日に来ます。

 七田の焼酎には大吟醸と純米大吟醸と純米吟醸の酒粕から造られる「七田吟醸酒粕焼酎」と純米酒を蒸留して造られる「七田純米焼酎」があります。純米焼酎は年中ある定番となっています。

吟醸酒粕焼酎は年に一度限りの入荷。
毎年予約が殺到します。

もし、なくなってしまっても怒らないで下さい。
心臓に響き過ぎますので。

720ml-\1,380 (税込)

包装 720ml-\1,520 (税込)


1.8L-\2,785 (税込)

包装 1.8L-\3,025 (税込)  

お買い物の仕方 おかいものかごの中

 

 説明しましょう!

 何と、七田のこの両方の焼酎が丸河屋ではNO1.になっています。
・予約受注量NO.1→「七田大吟醸粕取焼酎」
・年間販売数量NO.1→「七田純米焼酎」

 数字を見ますと、語らずとも納得させるだけの実力があるのだなあと感心してます。私の説明もいらないし、かえって邪魔かなとも思ってしまいます。

 2008年はリニューアルいたします。
 2007年までは大吟醸酒粕焼酎でした。香り高〜くすっきりした味わいが持ち味で、抜群の人気を誇っていました。2008年はこの人気の大吟醸酒粕焼酎をさらにふくらみを持たせるために、純米大吟醸と純米吟醸の酒粕を加え、落ち着きを持たせるために、昨年の大吟醸酒粕焼酎をブレンドしました。

 酒税法上では「大吟醸酒粕焼酎」から「吟醸酒粕焼酎」に移行しますが、内容は進化していると言えるでしょう。私が確かめてからお届けしたいですが、数量的に私の味見分は厳しいです。


2005年までの入荷時
2008年は5月25日に来ます。

 超香り高い七田吟醸焼酎、丸河屋にある他の米焼酎と比べても香りは一番高いです。

 このようにはっきりした香りがあることが人気なのでしょうね。

 正直、私もゆっくり飲みたいですよ。

 でも、売れ切れてしまった後、謝る御客様にはこれ以上申し訳ないことはありません。

 早々とお正月頃からもお問い合わせをいただいています。お届けすれば、私も肩の荷が下ります。

 もうすぐですからね。

 いずれにしましても、この七田吟醸酒粕焼酎は必飲だと思いますよ。私が選ぶ厳選別格必飲焼酎の第3号に認定します。

720ml-\1,380 (税込)

包装 720ml-\1,520 (税込)


1.8L-\2,785 (税込)

包装 1.8L-\3,025 (税込)  

お買い物の仕方 おかいものかごの中

 

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