登龍門 杉錦純米酒

登龍門

 搾られてくるお酒は、3つに分けることができます。最初に出てくる「走り」、そして「中」、最後に「責め」と分けられます。登龍門は杉錦の特別純米酒から搾られた「中」の部分だけを瓶詰めしています。

 「中」の部分は香りと味のバランスがよく、まろやかで、味がのっていると言われています。これが、搾られるお酒の一番美味しいところと言われる所以です。

 登龍門は原料米にもこだわり、滋賀県の酒造有機米生産グループであるJAグリーン近江農協酒米部会と契約栽培された玉栄を使っています。

 精米歩合50%・日本酒度+4・酸度1.4、の辛口で、新酒の時は香り高く、1年低温熟成しますと、伸びのある奥深い味を感じることができます。

720ml-\1,396(税込)

ギフト包装 720ml-\1,606(税込)

1.8L-\2,793(税込)

ギフト包装 1.8L-\3,143(税込)

お買い物の仕方 おかいものかごの中

----- 御客様の感想 -----

神奈川県相模原市のK.Nさんから・・・
 今年は3回目の注文です。ついついすすみすぎてしまいます。水か米か、翁弁天にも通ずるサラリとした水の味みたいな良さを私は感じます。あっさりはしていますが、朗らかな味わいで狙っていない素の良さがあります。純粋素朴な印象。4回で完飲。

----- 杉錦のお酒 -----

杉錦純米吟醸
杉錦純米吟醸

杉錦山廃純米
杉錦山廃純米

杉錦登龍門
登龍門

杉錦吟醸
杉錦吟醸

杉錦純米みりん
杉錦-純米みりん

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