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●白酒ありますよ〜ありますよ〜 嶋沢さんちで造られました
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2010年は瓶のラベルが変更となっています。写真をまだアップしてなくてすいません。
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シマザワ 白酒
かわいいでしょう。
もう丸河屋の定番となりました。
一口入れた、その瞬間から、もわあ〜ときます。
ここちいいですね。
こちらは1年中売れます。それが品質の証でもあります。
写真のようにひなまつりバージョンになっています。
1ケースは10本入りとなります。
1本から御注文いただけます
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●隠れファンの多い・・・懐かしいでしょ
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ももやま 白酒
懐かしいでしょう。昔からある銘柄です。
でも買えるところがなかなかないみたいですね。
はい、よくぞここまで来て下さいました。
甘い白酒が飲みたいなあという方のために造られたようなものですね。
今年は極少量生産のため 限定30本。
完売しました。
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●白酒の飲み方 製造元のシマザワさんからも聞きました
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1. そのまま飲むのが一般的です。伝統の香味と風味を味わって下さい。
2. 40度くらいにあたためて召上がるとふしぎと甘味が増し、又一段ときめこまかくなり、おいしく召上がられます。
3. お酒の強い方には、清酒、焼酎、ウイスキー等を1/3ほど入れよくまぜ合わせてもいけます。
4. 御婦人の方にストレートのままでもいいし、「グレナデンシロップ」で桃色の白酒を、また「ペパーミント」で緑色の白酒を召上がるのも乙なものです。
5. 卵の黄味を入れると、一段と風がわりな、おいしい白酒が出来ます。
6. 私はジョギングなどした疲れた身体をいたわるように飲んだりしています。身体の芯から蘇りそうです。
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●白酒とは?
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「白酒」と「にごり酒」と「甘酒」は違うのですよ。にごり酒はにごり部分と澄んだ部分とに分かれますが、白酒は分かれません。これは練っているからです。甘酒は酒粕から造られますが、白酒は米と麹を使って仕込んで出来上ります。つまり白酒は日本酒の搾る前のもろみを練り潰して調整したものなのです。
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●白酒の造り方
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蒸したもち米とうるち米に米麹を加えて、焼酎の中で約三十日間熟成させ
、搾らずにすりつぶすそうです。白酒の発祥は室町時代から桃山時代頃で、全国各地で造られるようになり、桃の節句になくてはならないようになったのは、江戸時代からのようです。こういう風習は大切にしたいですね。
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