●体に鞭打って、ようやくできました。
純米の新酒第一号はうれしい”いいとこ取り”ですぐに売れ切れましたので。
蔵元の予想をはるかに上回る出来映えであったことが証明されました。
私はあっという間に売れてしまいましたので、売った感触がなく、これから搾れる純米で上出来なのを「しぼりたて」として販売してほしいとおねだりしました。
結果、「誉富士-純米」もしぼりたてとして、販売することとなりました。
こちらはもっといいぞ! と蔵元。
自分で造ったお酒でも滅多に誉めることはありません。
大自信の1本であります。
原料 米・米麹
720ml
1.8L-\2,835(税込)
本
1.8L 包装-\3,075(税込)
瓶底におりが1cmくらい入っています。おりはにごりのようであり、にごりほど固体っぽくありません。
うすにごりの表現がぴったりきます。
これも旨味のポイントのひとつでしょうね。
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