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丸河屋のこのページにはじめていらした方、そしてまぐまぐからのメールマガジンを御覧の方に!
御指名にあずかれば、私からすてきなお酒の御案内メールをします。
配信頻度は、1ヶ月に数通です。
毎日のように送ってくれるお店もありますが、自分はそういうのが好きではないので、なるべく少ない方がいいと思っています。御迷惑にはなりたくないので、読んでみて、必要なければ、解除してください。
しかしながら、わたし自身、
「好きなお酒を飲めば飲むほどに幸せになる。」
この酒ニュースの使命をこういうように考えています。
あなたのお酒の指南役・相談役に私がなれればと思います。
いまやインターネットや雑誌でお酒の情報も氾濫しています。
その一方で酒屋が年々減って来ているいま、飲み手にとって、何が本当で、何が重要で、何をいつ飲めばいいのか? ということがわかりにくくなっています。
飲兵衛酒屋として自分の体験にもとづいて飲酒スタイルとともに提案していきます。
以下がサンプルメールです。
御希望される方は、下のフォームからお願いします。
また、お買い上げいただいている大事な御客様っ!
御安心下さい。
私から直接選りすぐりのお酒の情報を送らせていただいきますので、この酒ニュースの配信についての登録は必要ありませんからね。
------------------------ ここから -----------------------------------
お酒を愛するあなたへ、
こんにちはっ、丸河屋の河原崎吉博です。
今日もすてきなお酒を1本だけ御紹介していきます。
4月になりましたよ。
カレンダーを3月から4月にめくっただけで、あったかい気分になります。
何かウキウキしてきますが、私だけでしょうか。
そんなことはないですよね。
お花見など御予定はどうでしょう。
桜の木の下で、気の合う仲間同士で一杯、また一杯と飲むのも最高!
すてきな充実した時間がすぎていきます。
主役は桜。
準主役は何でしょう?
やっぱりお酒ではないでしょうか?
ですよね。
はい。
そんなわけで、お花見に、みんなでわいわい飲む焼酎の登場です。
焼酎だから、流行りの芋だと思ったでしょ。
芋もいいでしょう。 いいっすね。
でも、みんなで飲んでもらいたい、という条件付きですから、今日は「さくらの里」という米焼酎を持って行ってもらいたいです。
熊本の山奥に水上村というところがあります。
球磨川の上流ですが、そこには水上ダムがあり、ダムの周辺は数千本の桜が咲き乱れている、桜の里であります。
町をあげて、桜の郷として盛り上がっていて、そこにある2つの焼酎蔵も桜をテーマにした焼酎造りをしています。
だから、名前からして、お花見用なんて思わないで下さい。
生まれながらにして、お花見用なのですよ。
水上村では、みんなこの焼酎を手に取り、グラスを傾けています。
私も水上ダムには行ってきました。
桜の時期ではなかったため、ダムにはお花見している人々はいませんでしたが、この焼酎は花見の季節におすすめしようとこの時から決めていました。
それがやっと入荷できたので、今日こうして御紹介できています。
本来ならば、この「桜の里」を私が持って行き、あなたともお花見したいのですが、今日はこの御案内までにしておきましょう。
桜の里は庶民派焼酎ですからこの価格なのです。
900ml
\945(税込) 1.8L \1,722(税込)
これなら私がみんなで飲むのをすすめるわけもわかるでしょう。
食事ともあいますし、後味がすっきりしていて、何杯でもずっと飲んでいたい気分になります。
仲間同士なら、もう、いうことないですよ。
御注文は、焼酎一覧のここからできるようになっています。
http://www.marukawaya.com/orderlist_shochu.html
まだページができていなくってすいません。
今日はこんなところです。
このメールは当店のホームページから、私にお酒の案内を依頼された方だけに送らせていただいています。
もし、お心当たりのない方は、このままメールを返信して下さい。
それでは最後までお読みいただきありがとうございました。
--------------------------- こんな感じです。---------------------------
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