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tamanatsu

玉乃光 夏生 純米吟醸

販売価格(税込):
1,620~3,240

※価格は内容量により変ります。
720mlと1.8Lがある場合などは、(~)と表示しています。
お買い物かごに入れる際、内容量を指定して頂くと詳細金額が分かります。包装は無料の和紙包装と、有料の箱に入れて包装紙で包む方法がありますが、ご注文確定画面にてご要望欄にお書きいただけます。

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ラベルに一目惚れ。
さすがは京都。

外見に惚れるとは情けないよ。
酒屋なのにねえ。

でもこの外見からして、やはり京都って日本伝統文化の中心。

飲んでみて納得。

京都の夏はすごく暑い。

華やかさから入って、味わい深さを知り、
キレのよい辛口で〆る。

華やかさから辛さまでのタイムラグがあり、
まるで京都を観光しているよう。

さすがは京都。夏酒にも参ったよ!
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●生酒には生ものが良いか?●

生酒となりますと、どうしても生ものとあわせたい。

逆に生ものがあるなら生酒ですよね。

生シラスがあったので、玉乃光夏生に登場いただきました。

京都酒に太平洋側の魚はどうかなあと思いましたが、そこは生生同士、仲人役のしょう油にも助けられ、口中に入っている時から、喉越しまで生の素敵な感覚を感じて幸せでした。

●鰻の肝とはどうだ?●

関西は鱧ですが、静岡にはありませんので、鰻に登場。

お酒には肝もいいかなと。

鰻のタレと山椒。うわあ、日本だねえ。

やっぱりあいます。

口中すっきりさせてくれるのは、辛口だからでしょう。

●玉乃光は純米酒の王道●

今でこそ純米酒が普通に選ばれる時代。

昭和30年代は純米酒の言葉すら、「何それ?」でありました。

その時代から、酒は純米を唄い、純粋日本酒協会を作った発起人の一人が、この玉乃光であります。

今は純米吟醸と純米大吟醸しか造っていません。

獺祭が純米大吟醸だけしか作らなくなったのが、最近のこと。

獺祭は有名ですが、純米にかける情熱と業界に対する影響力は玉乃光の方が断然上なのでありますよ。

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