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2003年4月から9月まで開講されました第2期の様子です。 |
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●SBS学苑パルシェ校 日本酒講座 「日本酒の楽しみ方」第2期内容 2003/4〜2003/9 | ||
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「世界の酒・日本の酒」 |
「富貴 みりん」「スミノフウォッカ」「合同焼酎」「杉錦 きんの介吟醸」 |
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「日本酒の造り方」 |
「杉錦 きんの介」「」「」「」 |
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「利き酒ゲーム1.」 |
「君盃 木枯の森生」「来福 八反錦純米」「七田 純米」「南部美人 純米吟醸」「玉の井 特本」 |
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「利き酒ゲーム2.」 |
「君盃 木枯の森生」「南部美人 大吟醸」 |
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「日本酒とワイン」 |
「南部美人 大吟醸」「サタホーム赤」「カッツカビネット」 |
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「蔵元訪問」 |
「杉井酒造」 |
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●第2期は真剣さが蔓延して充実の講座でした。 | ||
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第1期の15名から7名が減って8名の第2期。第1期から方が4名となり、開講も危ない状況でした。もっと情熱を注がなければいけないと、想いは空回りして、講座というよりも講議となっていた第2期でした。お酒はみりんや焼酎甲類、ジンにウォッカも登場させ、独自の酒進化論も展開。あまりに話に熱が入って、用意してあったとっておきの大吟醸も出し忘れるといったこともありました。私のしゃべりが多すぎて、窮屈だったかもしれません。私としては、この日本酒講座はどのようにしていったらよいか、探していたクールでした。 この期間は二次会もあまり行かなかったので、あまり世間話しなどもお話ししなかったですね。第2期に参加していただいたみなさんも、この後の講座の雰囲気の変り様を知ったら、さぞかしびっくりすることでしょう。この講座も進歩しています。あなたともより深くいっしょにお酒とすごしたいですよ。 | ||
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●2003年9/28 「蔵元見学」 | ||
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第2期は杉錦さんに行きました。右下の写真のように、杉錦では本格焼酎も造っていました。写真は芋焼酎のもろみです。蔵の中を案内していただき、一通りお酒の造り方を説明してもらいました。 その後は事務所でテイスティングと軽い懇親会みたいのをしました。杉錦さんも日曜日というので、いっしょに飲んでくれました。寝ていたり、フッと起きては「そうだ、あのお酒って飲みましたっけ」と倉庫に案内されて、シェリー樽で眠っている米焼酎を特別に試飲させてくれたりしました。 杉井さんってまじめなんだけども、おもしろいねえって、みんなで酔って笑いましたね。杉錦のお酒はこの頃より、びっくりするくらいの品質が向上しています。杉錦さんにもまたいっしょに行きましょうか。 | ||
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●2003年9/6 「第1回SBS学苑日本酒講座合同講座」 | ||
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SBS学苑の各校には日本酒講座があります。東から沼津校、静岡校、パルシェ校、浜松校とありますが、これらの日本酒講座の皆さんが一同に集える合同講座を開始しました。2部制に分かれまして、第1部は利き酒方法、第2部は静岡県の蔵元と語り合う夕べとし、各校の交流と蔵元との親睦を深めることができました。その時の様子はこちらです。 私は3次会まで付き合いました。浜松校の方はパワーがありましたね。最終電車まで、ギンギンでした。パルシェ校も今度は負けないように、盛り上がろうと語りあいました。 | ||
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ただいま準備中 |
今日の利き酒 |
テキストなど |
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説明開始 |
冗談もあった |
鈴木講師の説明 |