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●第19回全国きき酒選手権大会(1999年) | ||
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10月8日東京都港区の日本酒造会館にて開催。41組81名。
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●第20回全国きき酒選手権大会(2000年) | ||
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六本木ヴェルファーレにて開催。選手は82名。 今回から基本的な日本酒の知識を問う3者択一式による筆記試験も実施されました。22名の選手が全問正解をしました。
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●第21回全国きき酒選手権大会(2001年) | ||
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10月1日の「日本酒の日」に、東京・青山ダイヤモンドホールにて開催。84名が参加。筆記試験は1名が全問正解をしました。 個人の部優勝者には、クリスタルトロフィー、表彰状、認定証、金メダル、日本酒30本、全農賞として米券88キロが、団体の部優勝者には、優勝杯、クリスタルトロフィー、表彰状、認定証、金メダル、日本酒30本、全農賞として米券88キロが贈呈されました。
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●第22回全国きき酒選手権大会(2002年) | ||
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10月18日、東京・大手町サンケイプラザにおいて開催。代表選手は84名。今大会の選手は9割が40歳代以下で、女性選手の割合は約4割と過去最高でした。筆記試験は17名の選手が全問正解し、オリジナル切子グラスが贈呈されました。 今大会個人の部優勝者には、クリスタルトロフィー、表彰状、認定証、金メダル、日本酒30本、全農賞として米券88キロ分が、団体の部優勝チームには、優勝杯、クリスタルトロフィー、表彰状、認定証、金メダル、日本酒30本、全農賞として米券88キロ分が贈呈されました。
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●第23回全国きき酒選手権大会(2003年) | ||
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10月17日、東京・大手町サンケイプラザにおいて開催されました。20歳から73歳の80名が参加。女性の選手が全体の47%と約半数を占めました。筆記試験は7名の選手が全問正解し、記念品が贈呈されました。 個人の部優勝者には、クリスタルトロフィー、表彰状、認定証、金メダル、日本酒30本、全国農業協同組合連合会様より全農賞として米券88キロ分が、団体の部優勝チームには、優勝杯、クリスタルトロフィー、表彰状、認定証、金メダル、日本酒30本、全国農業協同組合連合会様より全農賞として米券88キロ分が贈呈されました。
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●第24回全国きき酒選手権大会(2004年) | ||
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10月29日、東京・青山ダイヤモンドホールにおいて開催。21歳から74歳までの72名が参加。今大会は個人戦10位以内の方は、全部一致またはそれに順ずる成績で、たいへんレベルの高い大会となりました。筆記試験は17名の選手が全問正解し、記念品が贈呈されました。 個人の部優勝者には、クリスタルトロフィー、表彰状、認定証、金メダル、日本酒30本、全国農業協同組合連合会様より全農賞として米券88キロ分が、団体の部優勝チームには、優勝杯、クリスタルトロフィー、表彰状、認定証、金メダル、日本酒30本、全国農業協同組合連合会様より全農賞として米券88キロ分が贈呈されました。
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●第25回全国きき酒選手権大会(2005年) | ||
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会場は大手町のサンケイプラザ。 |