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●第2回静岡県本醸造鑑評会 2008年7月5日 結果発表 | ||||||||||||||||||||||||
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この結果を消費者に公表してPRしている酒販店さんも蔵元さんも出てきました。公として、認められてきました。責任が重くなると同時にやりがいもあります。 出品は昨年同様に28酒。これらは酒販店から買ったものです。特別酒ではなく、普通に売られている定番酒がほとんど。酒販店さんからのおすすめで、生だったり生貯蔵だったりすることはあります。 大吟醸や純米大吟醸の鑑評会の審査ではなく、一般的なお酒として、普通の飲酒としての審査をしました。食べながら、お話しながらであります。ここが意味あることでしょう。実際の生活の中で美味しいお酒が選ばれます。飲み飽きしないお酒でもあります。 つまみは「豆腐」「キュウリの漬け物」「トマト」「カツオの鉛節」でした。 | ||||||||||||||||||||||||
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28酒ものお酒を飲酒審査しますと酔います。昨年使っていただいたグラスは60mlでした。酔う怖い講座と思われた方が多く、人数は昨年まではいきませんでした。今年は30mlの盃を用意しました。ほろ酔い加減でいいお酒だったようでした。 | ||||||||||||||||||||||||
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優等賞発表
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