お作りお持ち帰りいただけます。 健康志向の高まりで、梅酒は作るのも飲むのもブームとなっています。講座では最近流行している造り方で梅酒を作ってもらいます。基本コースとして小瓶に3本を御自身でお造りいただき御持参してもらいます。瓶も梅も材料は私が手配することができます。 開講時期 5月下旬から6月中旬までの梅の実のある季節 費用(お一人様) | |
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●その他御要望に添います。 | |
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できる範囲で御要望にお応えします。いっしょに相談しましょう。 | |
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●お申し込み 開催日の1ヶ月前までにお願いします。 | |
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あるいは私、河原崎吉博までどうぞ | |
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●お支払い 開催日までにお支払い下さい。 | |
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丸河屋店頭 | |
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●出前地域 | |
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私の希望としては静岡市内が楽なのですが、日程や費用があえば、出張します。 | |
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●キャンセルについて | |
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基本的にキャンセルや人数の変更は受け付けません。「日本酒アドバイザー」については協会に前金で支払わなければいけないということと、お酒もその日のために準備しますので、御負担いただくことになります。キャンセルで生ずる代金は、そのやり方次第で変わってきます。 | |
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●実績 |
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SBS学苑梅酒講座 2007年6月10日 | |
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これらが今年の材料だ。酒類はすべてアルコール度20゜以上にしました。みなさん900mlの瓶3本の梅酒を造られ、お持ち帰られました。私の隠しテーマは「氷砂糖を使わない梅酒」。果糖と黒糖系を使いました。 梅は講座の三日前に収穫してもらった南高梅。今年は梅の収穫量が少ない裏年なのに、粒揃いでとっても良い梅が手に入りました。 梅酒を造りっぱなしでは、梅酒がかわいそう。生んだら育てるのが役目。お家に帰ってから、すべきことを告げました。美味しくなるように、みなさん毎日言われたことをしていると思います。 | |
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私も家に帰って、同じレシピで漬けました。赤い蓋のは、瓶が無くなったので代用してあります。 |
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SBS学苑梅酒講座 2007年6月4日 | |
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机とテキストが教室らしいでしょっ。 |
20名様分、小瓶60本分の梅です。 |
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3種類の梅酒を作って、お持ち帰りいただきました。今年は5月の長雨で梅も遅れていて心配でしたが、無事青梅(内田)が手に入りました。 使った酒類は「梅酒用日本酒」と「麦と芋のブレンドの焼酎」と「?」です。参加者だけが「?」を知ることができるとします。そうしないと参加するメリットも減りそう。ただ「?」は特別なものでもなんでもありません。 製造は5人が一組となり、仲良く和気あいあいとやってくれていました。 梅酒が出来上った後からは、「梅酒用日本酒」で作った2年古酒の梅酒も御賞味していただきました。 この他、食べられる「?」も御賞味いただきました。誰かさんからも御指摘があった、梅から作ったお菓子ではありませんよ。予想外の美味しさの発見でした。みなさん残さずにお召し上がり下さいました。お伝えできてよかったです。 |
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「ちょっと贅沢な大人のためのスローフード講座・熟成を楽しむ」6/15/2005 in 焼津小川公民館 | ||
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スローフード講座の一環として、梅酒の魅力に迫りました。受講者は近所の主婦が主な方達で、梅酒作りもベテランの方もいました。通常は1キロの梅を4リットルくらいの広口瓶に詰めますが、今日使ったのは900mlの食料用。スケールを小さくして、3種類の梅酒を作りました。 使った酒類は「梅酒用日本酒」「麦・芋ブレンド本格焼酎」「米焼酎」です。糖分はお好みで加えてもらいました。梅は12日に収穫してもらった静岡産の南高梅。5月と比べると半値のキロ300円で助かりました。会費はお一人様\1,500でした。 | |
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参加者の製造の様子を御覧いただきたいのですが、それは無理。公民館の建物と実習室の様子だけを御報告します。 |
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SBS学苑梅酒講座 2005年5月22日 | |
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2005年の春までは気温が低めでした。お茶も梅も例年よりも成長が1週間ほど遅くなっていました。講座のある5月22日までには梅は市場には出てきていません。 事情を農家に説明して、前日に無理やり木から取ってもらいました。当日の朝、講座に必要な約14キロを2つのバケツでアク抜きしているところです。 梅酒講座には21人の参加者があり、私の分を入れて22人が、梅酒を仕込みました。会場の様子はお見せできませんが、私の仕込んだ3種類の梅酒は御覧下さい。 |
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梅酒を漬けた直後、およそ1時間くらい経ちました。氷砂糖も溶けてきています。 真ん中の瓶の上に浮いている物体、これは裏技で紹介したものです。各自1つをどれかの瓶に入れました。 3つの瓶にはどんな酒類を使ったのでしょう。 当日参加した人だけが知るところです。(酒税法を守って造られました。) |