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☆★第8回 2006年5月28日(日)を予定☆★ |
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5月のお楽しみ会は「忠正に酔いしれる」をテーマにします。静岡県清酒鑑評会でも第一位に輝くなど、お酒のクオリティーも高いので、今回も期待してください。お楽しみに! 会費は2,000円。定員は10名様。お酒はたくさん飲めます。必ずお越しいただける方だけの御予約制とさせてもらっています。お申し込みは電話「054-252-7817」かFAX「054-255-1974」かメールでどうぞ。webmaster@marukawaya.com |
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☆★第7回 杉井酒造にて 2006年3月26日(日)☆★ | |
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米庫の中での説明 |
はじめて丸河屋を出ました。前回にどこかの蔵元でも行こうと話が出ていたので、藤枝の杉錦さんにお邪魔しました。 蔵元に行くのがはじめての方や、もう何回も杉井さんに来たことがある方などいろいろでしたが、小学校の工場見学みたいに興味深く楽しんでくれたことでしょう。 お酒もすごい種類と量でした。冷やで飲んだり、燗をして飲んだり、すっかりまたまた杉井さんにお世話になってしまいました。 |
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☆★第6回 しぼりたて 2006年2月26日(日)☆★ | |
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この春出てきたしぼりたてを堪能してもらいました。参加者は8人様。静岡朝日テレビの古川アナも奥さんとお子さんを連れて参加してくれました。つまみは予期せぬすごいものが登場。井川で自然に育てられた若シャモつくだ煮を飼育者御本人さんが持ってきてくれました。濃い目の味がお酒には良くあいます。 | |
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酒屋らしくグラスも一人でたくさん使えます。 |
照れくさいけど、最後に撮ろうとなりましたので。 |
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☆★第5回 鶏の水炊きと秋の季節酒 2006年1月29日(日)☆★ | ||
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純米酒6酒と芋焼酎1酒の合計7酒を温めて飲みました。 |
静岡朝日テレビの取材もあり、2/1に放送されました。 |
おつまみはでんでん太鼓に黒はんぺんと大根のつけもの、そして、 |
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がんもどきに、 |
メインはもつ煮 |
![]() 放送内でも盛り上がっていました。 |
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☆★第4回 鶏の水炊きと秋の季節酒 2005年11月6日(日)☆★ | |
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静岡市北部の井川からその日にさばいた鶏、しかもシャモですよ。これを水炊きにしました。ブロイラーではない、自然の鶏ですから、もう滅茶苦茶美味しかったですよ。はじめての味でした。お酒は秋の季節酒を選びましたが、この日のためにあったように熟成したのを提供。冷やと燗で味わってもらいました。今回もお酒は飲み切れないほどありました。これが酒屋のいいところでしょう。 | |
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鍋の中に黄色いものが浮いています。一見油かなと思われますが、鶏から出たゼラチンです。全然油っこくなく胃にも負担を感じません。不思議です。今まで食べたことのない美味しさ。 野菜を入れてポン酢でいただきました。みなさんお酒よりもシャモ肉に唸っていた御様子。これが本当の自然の鶏の味なのですね。買って食べることしかできないので、この味わいは知りませんでした。 お肉は食べてくると飽きるのですが、これはいくら食べても平気。無くなるのがもったいないと思いつつもたくさん食べてしまいました。 |
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今回出したお酒は「開運-ひやづめ純米2003年」「天法-ひやおろし2004年」「天法-しぼりたて本醸造生原酒2005年」「七田-純米75%磨き2003年」の4本でした。 それぞれ冷やと燗で飲んでもらいましたが、低温熟成させたお酒も燗をすると評価が上がったりして、おもしろかったです。 |
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☆★第3回 焼肉とにごり酒 2005年8月21日(日)☆★ |
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暑い最中、日本酒を飲みました。それもにごり酒。これが焼肉に合うのですよ。5種類のにごり系を飲んでもらいました。自分もいっしょに飲んでしまっていて、写真を撮るのを忘れちゃいました。 |
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☆★第2回 花火とグラス酒(カップ酒) 2005年7月30日(土)☆★ | |
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安倍川の花火大会に合わせて、丸河屋店内で憩う楽しみ会を開催しました。参加者は10名様。店の中も丁度この人数で一杯です。花火がど〜んど〜んと鳴り出すまで、グラス酒(カップ酒)をお楽しみいただきました。 | |
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☆★第1回 高砂を楽しむ 2005年5月28日☆★ | |
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富士宮から高砂酒造の佐野さんにおいでいただきました。仕込水までお持ち下さりありがとうございました。5名様がいらして、高砂の「楽」「蔵の恵」「純米原酒山田錦」「山廃純米あらばしり」「粕取焼酎」を堪能しました。 | |